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DATE: CATEGORY:未分類
紫外線が強いこの時期は、
肌の露出が多いだけ、
紫外線による肌のしみにも気をつけなければいけません。


顔や手足だけではなく、
露出しているデコルテや背中にも気をつけましょう。


しっかりUVケアをしておかないと、
背中やバストのきれいな部分が
しみだらけということにもなりかねませんね。


肌を露出していると、
美しい胸の谷間や、バストラインがとても気になりますね。
バストアップ術もいろいろ試してみたくなります。


美しいバストラインは、
しみひとつない白い肌でなくっちゃ!!






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DATE: CATEGORY:美容
5月紫外線は真夏の紫外線より危険!!

急に暑くなったり気温が低くなったりと不安定な気候の5月ですが、
この5月の紫外線は、実は真夏の紫外線より強く、
曇りでも紫外線は晴れのときの80%ほどもあり、油断大敵なんです。


真夏の紫外線は、肌に感じる暑さもあって、
とても気をつけるんだけど、
5月の紫外線はみなさん意外と無防備なんですが、
ほんとは、しっかり紫外線対策をしないといけません。


帽子やUV効果の高いファンデーションを塗ったり、
また、目も気をつけましょう。
紫外線が目からも入り、メラニンを増やしてしまいます。
また、強い紫外線は白内障などの原因などにもなりますから、
サングラスを利用するなりしましょう。





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DATE: CATEGORY:美容
ますます紫外線の強い季節となってきましたが、
紫外線対策、しっかりしていますか。


紫外線は、目にも多大な悪影響を及ぼしてます。

朝の出勤時間や、夕方の帰宅時間のころ、ちょうど、
太陽の昇降の途中の時間帯が、
実は、紫外線量が最も多いということがわかっています。

太陽が、真上にきている真昼間よりも、紫外線量が多いんですよ。

そういう時間帯に、無防備に紫外線を浴びていると、
実は、紫外線を多く浴びたことによる目の病気も起きているそうです。

サングラスをかけるなど、
紫外線を直接あびることをできるだけ避ける工夫が、
目にも必要だということです。

今では、天気予報などでも、紫外線量も測定をして、多い少ないと表示してくれますから、毎日、しっかりチェックして、紫外線対策をしっかり、日課として、するようにしなければいけませんね。


昔と違って、紫外線を浴びたことによる、さまざまな障害が、医学的にも、しっかりと照明されていますから、紫外線を避けるということが、自分の健康を守るということの一つとして、しっかり、認識しておきましょう。


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DATE: CATEGORY:健康
紫外線って、どうして害になるんでしょうか。

紫外線について、具体的にどういうものなのか、
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より、

紫外線(しがいせん)とは波長が10-400nm、すなわち可視光線より短く軟X線より長い不可視光線の電磁波のことです。

光のスペクトルで紫よりも外側になるのでこの名があります。

英語のUltravioletも「紫を超えた」という語(ラテン語のUltraは、
英語のbeyondに相当)から来ています。
日本語では、紫外線と呼ぶのが一般的ですが、violetを菫色とも訳すことから、文学作品などでは、菫外線(きんがいせん)と呼ばれることもあります。

また、英語のUltravioletからUVと略されます。



赤外線が熱的な作用を及ぼすことが多いのに対し、紫外線は化学的な作用が著しい。
このことから化学線とも呼ばれます。

紫外線の有用な作用として殺菌消毒、ビタミンDの合成、生体に対しての血行や新陳代謝の促進、あるいは皮膚抵抗力の昂進(コウシン)などがあります。

波長による分類法として、波長380-200nmの近紫外線(near UV)、
波長200-10nmの遠紫外線もしくは真空紫外線(far UV (FUV)もしくはvacuum UV (VUV))、
波長1-10nmの極紫外線もしくは極端紫外線(extreme UV,EUV or XUV)に分けられます。

また、人間の健康や環境への影響の観点から、UVA(400~315nm)、UVB(315~280nm)、UVC(280nm未満)に分けられることもあります。

フォトリソグラフィやレーザー技術において、遠紫外線(deep UV(DUV))は前記のFUVと異なり波長300nm以下の紫外線を示します。


太陽の光の中には、UVA、UVB、UVCの波長の紫外線が含まれていますが、そのうちUVA、UVBはオゾン層を通過、地表に到達します。

UVCは、物質による吸収が著しく、通常は大気を通過することができません。
地表に到達する紫外線の99%がUVAです。(UVCは、オゾン層の反応で生成されるものもある)



人間が、太陽の紫外線に長時間さらされると、皮膚、目、免疫系へ急性もしくは慢性の疾患を引き起こす可能性があります。

大気で除去されるUVCは、過去ほとんど注意が払われていませんでしたが、高エネルギーであるため、UVAやUVBよりはるかに危険です。

例えば、UVCを使用する、池型滅菌装置などは、光源を池型滅菌装置の外でスイッチを入れると被曝の危険性が存在します。



皮膚や、目など、紫外線の害は、はっきりしています。

できるだけ、紫外線を直接浴びないように、気をつけましょう。

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DATE: CATEGORY:健康
紫外線をたっぷり浴びる季節になってきましたね。

紫外線対策は夏だけでいいと思っていませんか。

紫外線は一年中浴びています。
私たちが一生に浴びる紫外線の半分以上は、18歳までに受けるといわれています。子供だから問題ないわけではなく、紫外線対策に年齢制限はありません。
生まれたばかりの赤ちゃんでも、外出の際は、肌を露出しないことが大切です。

現在では、アスファルトの道路がほとんどですね。
地面から反射する紫外線にも気配りが必要です。子供にも、しっかりと日焼け止めを塗るようにしましょう。

子供の肌は、大人よりも触るとやわらかく、みずみずしく見えますが、
表面は、けっこう乾燥していることが多いので、子供の肌の保湿にも気を遣いましょう。保湿剤の上に日焼け止めを塗るほうがよいでしょう。

5月の紫外線は、気温が夏のように高くないので、油断してしまいますが、実は、紫外線量が多く、いきなり、浴びると、やけどのように赤くふくれて、皮膚障害を起こしてしまう場合もあります。

これからの季節は、特に注意してあげましょう。


皮膚の老化は、年齢によるものと、光による光老化があります。
光老化は、皮膚だけに出てきます。紫外線のあたる部分に現れてきます。光老化は紫外線を避けることで、防ぐことができますね。

紫外線は皮膚がんの原因になるともいわれています。
紫外線対策は、皮膚がんの予防にもなります。
紫外線の強いオーストラリアなどでは、子供の頃から、紫外線対策はしっかりしていて、子供に日焼け止めを塗るのは、当たり前です。

こんがり焼けた真っ黒な皮膚の子供が健康的というのは間違いで、紫外線対策をしっかりして、外で遊ばせるのが、子供の皮膚を守ることになります。

男性は、特に、何もケアしていない人が多いですが、皮膚がんの約8割は、長期間浴びてきた紫外線が原因といわれています。
男性のほうが、皮膚がんの発症が多く、子供のころから、日焼け止めを塗る習慣があると、大人になっても、抵抗なく、紫外線対策ができますから、お子さんに習慣づけるようにしましょう。


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